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米大使館から電話

シーの写真の件で確認の電話と加えて目を大きく開けて写っているものが良いとのこと...。以下の写真より目が大きくなった写真を撮れるだろうか。
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by taemana | 2006-03-31 15:20 | 渡米準備

シーだけvisa申請不認可

なぜか。それは名前ではなく下の写真。パスポートではOKだったのに何故?理由①背景が白でない②顔が正面を向いてない。また苦労して写真取り直しである。

今週は月曜日プー熱発、水曜日シー熱発、木曜日自分が熱発。次はプーパパの番だよ。
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by taemana | 2006-03-30 17:00 | 渡米準備

インタビュー終わりvisa取得

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無事終了。一週間後にvisa届く予定。乳児を連れていたため、アメリカ市民権を持つ人の短い列に並ぶことができ1時間位で終わる。良かった...。
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by taemana | 2006-03-29 09:49 | 渡米準備

大使館前並び始める

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シー昨夜から熱。何とか今朝七度まで下がる。面接まで耐え早く終わる事を願うだけである。
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by taemana | 2006-03-29 08:47

DS-2019未到着

Fedexの配達は大体午前中なのだ。でも来なかった。よってシーのDS-2019はなしで東京行きだろう。(DS-2019は米に滞在する雇い主からの許可書で一人一枚必要なのだ)

昨夜はプーパパ当直、シー相変わらず咳、プー熱発、夜11時から朝まで38度5分が続く。夜間に薬を与える。何とか朝8時半までには熱は7度位までになる。頑張って保育園に行ってもらわないと、財政証明なるものを銀行に取りに行かなければならないのだ。

ちなみに財政証明、F銀行の久留米支店に事前に問い合わせて、英文の財政証明取るのに期間はどれ位かかるか聞いたら当日と答えが返ってきたので金曜日に行った。だが、それは口座を作った支店での話だったらしく、「火曜日に届きます」との答え。憤慨。上司と相談し、「では月曜日に」。というわけで取りに行った。

結局朝一でプーを保育園へ、シーを病院に、F銀行へ行った。午後最後はプーを病院へ連れて行って明日の準備をしなければならない。ブログをやっている場合ではないのだが、空港パーキングの予約を探しているうちに(さすがに明日の予約は満車である!)疲れてきてこのサイトに。

というわけでまた探しにかかろう。
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by taemana | 2006-03-27 14:52 | 渡米準備

小さな抵抗

プーパパがシーを下に置こうとしたが、下着もシャツも握って離さない。まるで置くなーと訴えているようである。
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by taemana | 2006-03-26 19:34 | new baby

ヘボン式表記

先日待ちに待った書類が届いたと記したが、なんとシーのパスポートの綴りと提出書類の綴りが異なるのだ!これは許可されない可能性が高い。ということであわててIOWAに連絡。至急書類を送ってもらうようになったが、火曜日の東京出発までに間に合うのか...。

パスポートではヘボン式表記を採用しており、長音(伸ばす音)の表記にuが使えない。シーも長音がつくのでuをつけたいところだが、不可能。パスポートができる前に名前の綴りを確認する前に書類申請をしたため、このような事態に。

助かるのは13歳以下あるいは80歳以上の申請者は領事館での面接が免除されることだ。郵送で再審ができる。でも東京に行く前に届くのがベストである。

気づいたのが入国時でなく良かった。0歳で強制送還にはなるのはあんまりだ。
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by taemana | 2006-03-26 02:17 | 渡米準備

一ヶ月検診

本日一ヶ月検診だった。一日9人も出産する人がいれば、妊婦検診、一ヶ月検診は顔見知りばかりになる。

体重4190、身長53.6、胸囲34.6、頭囲37.3

平均的。忙しいときにはミルクを与えているがほぼ母乳で頑張っている。

アンケートがあって「カンガルーケア」についてどうだったかの質問があった。あれ?ここカンガルーケアやったっけ、と同じ出産予定日で同じ日(出産予定日ではなかった)2月19日に出産した人と話したが、説明なかったよね、なにカンガルーケアってと話していた。しかし自分もその人も同じく第2子目だったで母親学級に一度も出なかったことからなんともいえなかった。とりあえず「まあまあ満足」に丸をしておいた。

この病院の新生児科はとりあえず3月いっぱいで卒業。卒業証書ならぬその旨を記した紙をもらう。あとはかかりつけの病院を見つけてくれとのこと。ここの病院は結構システマティックに保健士さんや栄養士さんが妊婦の時から関わってくれた。それなりに満足した病院だった。
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by taemana | 2006-03-24 00:05 | new baby

排痰療法

シーは調子が悪い。黄色い痰がでてきたりと熱がないだけまだ良いが、薬が一向に効かない。

生まれて2週間くらいでは咳がうまくできなかったのだが(咳というのはある程度学習するものなのか)、最近は効率よくできる感じがする。がやはり苦しそう。

痰を出すのに(当然気管から咽頭を通って口の外へ)胸や背中を叩いたり、体位を変えたりするとできるのだが、大人しかやったことがない。しかも乳児用の聴診器などあるはずはない(打診、聴診器で肺のどの辺りに痰があるかを判断するのだ)。

1ヶ月くらいの乳児はまだまだまん丸く身体をまげるのが好き。ということはなかなか排痰療法なんかできるわけはない。なんとかしてあげたいのだが、薬もそれほど選択肢はない。来週の東京行きまで完治するのは難しそうである。
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by taemana | 2006-03-23 23:52 | 体と健康

DS-2019

やっと待ちに待っていた書類、DS-2019がIOWAから届く。これでなんとか行けそうである。あとは東京での領事との面接。飛行機も予約(プーはプーパパの腰痛も考慮し一席取ったのだ)した。シーのパスポートも取りに行かなければならないし、自分の国際免許や運転免許の事前更新(今年が更新の年なのでラッキー、プーパパは来年更新で、ほんの少ししか得しないので結局理由ある期限越えで3年以内なら更新できるためそれにするらしい。)にも行かなければならない。がんばるぞ。
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by taemana | 2006-03-20 14:59 | 渡米準備